AIで不労所得をつくる — 作って・売って・紹介するだけ。継続30%が積み上がる自動収益化のしくみ
「AIで自動収益化」「不労所得」——言葉は魅力的ですが、中身が曖昧な話も少なくありません。ここでは、実際の料金と手数料の数字を使って、Kurageのサービスで不労所得のしくみをつくる方法を、正直に解説します。
まとめると、こうです。作って・売って・紹介するだけ。紹介先が保守を使い続ける限り、30%の手数料が継続的に入り、不労所得になる。
専用のLPも用意しました:AI自動収益化・不労所得を、Kurageで実現する
しくみは4ステップ
- 作る — Kurageのバイブプロトタイプ制作(100,000円・最短1営業日)で、動くシステムを安く・速く用意する
- 売る — できたシステムをKurage App Storeで販売、または顧客に納品(ソースはMITで改変自由)
- 紹介する — システム開発で困っている人を、紹介するだけ。自分で作れなくてもOK。登録無料・在庫なし・ノルマなし
- 不労所得 — 紹介先が保守を使い続ける限り、30%の手数料が継続的に入る=自動収益化
ポイントは、自分でシステムを作れなくてもいいこと。作るのはKurageです。あなたは「困っている人を紹介するだけ」で報酬が発生します。
報酬は「初回」+「継続(不労所得)」の2本立て
① 初回報酬(一時):30,000円/件 あなたの紹介でプロトタイプ制作(100,000円)が成約したときの手数料です。
- 100,000円 × 紹介手数料30% = 30,000円
② 継続報酬(不労所得):3,000円/保守1時間ごと 納品後、システムは使われ続けます。使い続ければ保守(10,000円/時間)が必要になり、その30%が継続的に入ります。
- 10,000円/時間 × 手数料30% = 3,000円/時間 が、使われるたびに継続
ここが「不労所得」の核心です。システムは納品して終わりではなく、使われ続ける=保守が続く。紹介はその都度きりではなく、ストックとして積み上がっていきます。
数字でみるシミュレーション
紹介した顧客が「月に何時間 保守を使うか」で、あなたの月間の継続報酬が決まります。計算式はシンプルです。
顧客数 × 月の保守時間 × 3,000円(=10,000円/時間の30%)
| 紹介した顧客 | 各顧客が月2時間 保守 | 月4時間 保守 |
|---|---|---|
| 5人 | 月30,000円 | 月60,000円 |
| 10人 | 月60,000円 | 月120,000円 |
| 30人 | 月180,000円 | 月360,000円 |
これに加えて、紹介1件ごとに初回30,000円が入ります。たとえば毎月1人ずつ紹介し、各顧客が月2時間の保守を使うと、継続報酬は1か月目6,000円 → 半年で36,000円 → 1年で72,000円/月、と積み上がっていきます。
(※ Kurage App Storeの商品を紹介・成約した場合の手数料は10%です)
始め方はかんたん・3ステップ
- 販売代理店に無料登録(登録費・保証金・仕入れは0円)
- 「業務システムを作りたい」「AIで自動化したい」という人にKurageを紹介
- 制作成約で30,000円、以降は保守が使われるたびに30%が継続的に
正直な注記
上記の金額・手数料率は現行料金に基づく試算例です。保守は使われた分だけ発生するため、継続報酬は紹介先の利用状況によって変動します。収益を保証するものではありません。それでも、「一度の紹介が、継続する保守の分だけ積み上がる」という構造は、AI時代の現実的な不労所得のつくり方のひとつだと考えています。
まずは仕組みを、数字と図で確かめてみてください。
分からないことは、Kurage.AI(システム開発相談)に直接聞くこともできます。